駒澤大学

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グローバル・メディア・スタディーズ学部の教員・学生が「Visual Computingシンポジウム」でフォーラムエイト賞を受賞

Date:2019.07.17 研究・授業
総務部 広報課

6月27日(木)~29日(土)に、早稲田大学国際会議場で開催された「Visual Computingシンポジウム2019」で、グローバル・メディア・スタディーズ学部の 平井 辰典 講師と 服部 圭介 さん(グローバル・メディア研究科修士1年)の研究発表AR空間内でのインタラクティブなプログラムを作成可能なプログラミングツールの提案」が「フォーラムエイト賞」を受賞しました。

「Visual Computingシンポジウム」は、画像電子学会 ビジュアル・コンピューティング研究会、情報処理学会 コンピュータグラフィックスとビジュアル情報学研究会、映像情報メディア学会 映像表現&コンピュータグラフィックス研究会が合同で開催する、国内を代表する画像分野のシンポジウムです。
「フォーラムエイト賞」は、シンポジウムのスポンサー企業により、50件を超える研究発表の中から優れた研究に対して贈られます。

授賞式の様子

詳細は、 「Visual Computingシンポジウム2019」ホームページをご覧ください。